「シクミタテ」
という名前について
仕組み × 仕立て。
仕組みとは
再現性のある構造をつくること。
組織・プロダクト・事業・マーケティング、誰でも引き出せる仕組み。
属人化しない、継続する仕組み。
仕立てとは
その会社ならではの現在地を掴み、その会社ならではの未来を描く。
現状理解 × ナラティブ × ナレッジの整備を通じて、
「この未来に向かっていくんだよ」というストーリーを作る。
仕組みだけでは、人は動かない。
ビジネスの一般的なセオリーで仕組みを作っても、
その会社ならではの仕立てがなければ、差別化にもならない。
現状理解とナラティブとストーリーがあって、はじめて推進力が生まれる。
だから「シクミタテ」は、抽象度の高い方向性を、
その会社ならではの現在地と未来を通じて、現場で機能する具体に落とし込むまでをコミットする。